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キレる中高年に若者が下した非情な鉄槌 2 ~老害クレーマー vs. チンピラ店員~

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最近いい歳こいた中高年がキレやすくなっているみたいだ。

そして、彼らがキレる相手というのは、駅の駅員とか店の店員が多いようである。

向こうは立場上逆らってきたりすることはなく、こちらは言いたい放題言えるはずだと、そのトチ狂った頭でタカをくくっているんだろう。

だが、平謝りする店員ばかりではないようだ。

今回お話しするのは、そういった例外に出くわしてしまった不幸な愚か者についてである。

某牛丼店での出来事

私は現在テレワークの身の上であり、自宅で仕事している。

昼食は時々外食で、12時から13時を避けて14時くらいに行く。

あんまり混んでいない時間を狙っているのだ。

その日、私が入ったのは某牛丼チェーン店。

同店は、一か月に二、三回くらいは利用している。

その店での注文は、入り口近くのタッチパネル式の券売機で食券を購入して、提供口まで持って行くというセルフサービス方式だ。

そしてその出来事は、客が私一人しかいない店内で私が食事している時、食券の券売機の前で始まった。

新たにやって来た客で、声の感じから60代くらいの男が、比較的大きな声を出し始めたのだ。

「おい!おーい!おーい!!」

どうやら店員を呼んでいるらしいが、少々横柄な感じである。

厨房には若い男の店員が一人しかいないようで、呼び続ける60男に対して、やや一呼吸遅れた感じで向かった。

「はい?」

一応、ここまでは店員として普通の対応だったし、それまでの一連の出来事に対して、私もあまりたいして気に留めることもなく飯を食い続けていた。

だが、この60男はかなり勘違いした男だった。

その店員に向かって、

「呼ばれたら返事しろ!」

と高飛車なモノ言いをするのだ。

さらに

「モタモタするな!さっさと来い!」

とも続ける。

何を勘違いしてるんだ、この男は?

客だからって、その態度はないだろう。

しかし次に、その店員が取った対応は全く普通のものではなかった。

少なくとも、この日本において私の知る限り、カタギの飲食店において、客に対する態度では全くなかったのだ。

チンピラ店員

「あん!?」

文句を付けられたその若い店員が発した第一声である。

聞き間違いではない。

とっさに出てしまったというより、ケンカ上等な男がいちゃもんを付けてきた相手に発するような「あん?」なのだ。

その後に「なんか文句あんのか?」と続いてもおかしくない感じの。

60男は、店員にあるまじき反応にカチンときたのだろう、

「“あん?”とはなんだ!」

と怒り出した。しかし店員は全く動じない。

そして次に続いた対応で、さっきの「あん?」という挑戦的な応答が、確信犯的なものであったことが明白となる。

「だから、ナンか用かよ?」

「お前なあ!その口のきき方は…!」

「用があんだろ?サッサと言えよ」

信じられない。

クレーマーが相手とはいえ、完全に店員の対応ではない。

多少声を荒げ、ぶれることのない毅然とした凄みまで効かせている。

「お前などに頭は下げんぞ」という確固たる意志と「これ以上文句つけるとただじゃおかんぞ」という気迫を60男も感じたんだろう。

「この券売機、全然動かんぞ…」

と、さっきより気勢をそがれた感じで用件を言い始めたのだが、店員の態度は変わらなかった。

「どこ押したんだよ?」

「ここだよ、ここ」

「そこじゃねー、ここだよ!“注文”って書いてあんだろがよ」

「わかりにくいんだよ…」

「頭使えよ、ボケ」

もう一度言うが、これは客と店員の会話である。

しかもこの店は、全国展開している大手なのだ。

後ろ姿だったが、店員は片手をポケットに突っ込み、頭を多少傾けて、60男の方をにらみ続けているような剣呑な感じがした。

舌打ちを交えたりして、完全にチンピラそのものの態度だ。

文句をつけた店員の思わぬ反応にひるみ始めていた60男だったが、「頭使えよ、ボケ」には頭に来たらしい。

「何だと!もういっぺん言ってみろ!」とまた元気になって大きな声を出したが、店員の方は「だから、頭使えって。ボケェ」と冷静に挑発。

完全にケンカなら買う、という態度なのだ。

ここに至って、これ以上食ってかかるとヤバイことが、さすがの60男にもわかり始めたようである。

「こんなトコ二度と来ねえからな!」

と捨て台詞を吐いて、店から出て行った。

完全に60男の敗北である。

「オウ、来んな来んな!とっとと消えろ!!」

店員は尻尾を巻いて去って行く60男に対して、追い打ちの罵声を浴びせる。

外の通行人にも聞こえるくらいの声で。

「ったくよ。偉そうにしてんじゃねえ」

と、その後、舌打ちをしながら厨房に戻っていった。

何となく、私にも聞かせてるような気がしたのは思い過ごしだろうか。

なんちゅう店だ。

長年利用してきたが、こんな店員が雇われていたとは。

この店で、絶対にクレームをつけてはいけない。

てか、今後の利用は見合わせようか。

さっきの60男こそ、一番問題であったのは言うまでもないが。

キレる中高年につける薬

この出来事で、私なりに一つ気づいたことがある。

それは、

キレる中高年は、相手にキレ返されると弱いのではないのか?

ということだ。

考えてみれば、体力も気力も弱っているはずの中高年が、若い者との真正面からの対決に耐えられるはずがない。

手を出されなくても、出されるかもしれない気迫で向かって来られたら、身の危険を感じて素直にひるむはずだ。

またそんなことされたら、次キレそうになった場面があったとしても、二の足を踏むであろう。

二度と過ちを犯させないためには、反省させるよりも恐ろしい思いをさせる方が、簡単かつ効果的であるのは間違いない。

だから、もしお若いあなたの周りで、もしくはあなたに対して理不尽にキレてくる中高年がいたら、

彼らにちょっと怖い思いをしてもらって、気安くキレるとどうなるか教えて差し上げてもいいんじゃないだろうか?

人間いくつになっても勉強は必要、学びに遅すぎることはない。

彼らのためにも、何より社会のためにも。

ただしケガさせたり、死なれたりしない程度に。

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嫌老青年の主張 ~現代の高齢者は敬われる資格がない~

本記事に登場する氏名は、全て仮名です。

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私は、某大手運送会社のY運輸で働いていたことは、当ブログで何度も言及している。

アルバイト時代も含めれば、十年以上も勤務してしまった。

まあ正直言って、社会には必要な仕事の一つなのかもしれないが、荷物を仕分けたりするような単純な作業で誰もやりたがらない夜勤だったせいもあるのか、浮世離れした人間が多かった気がする。

勤務していた十年の間に、実に多くの怪人物に出くわしてしまったものだ。

そして、今回ご紹介する加賀雅文も、間違いなくその範疇に入るであろう理由は、極端な屁理屈で理論武装された主義主張と行動原理を有していたからである。

見かけによらない男

加賀は、私と同い年の同学年で、2003年(平成15年)だったその当時28歳。

何年かある大手企業でサラリーマンをやっていたらしいが、その会社を辞めてから、アルバイトとしてY運輸に入ってきた。

パッと見、礼儀正しく、おとなしそうな男である。

働き始めのころは、特に問題を起こすこともなく勤務していたから、あまり目立った印象はない。

しかし、それは二週間ほどで変わることになる。

加賀は、いつも大きな荷物を仕分ける係をやっていたのだが、その日は腰が痛くなったとか言って、一番肉体的負担の軽いベルトコンベアから流れてくる荷物を引き入れる係をやろうとしていた。

我々の部署の班長である新井は放任主義で、人員の配置については、その多くをアルバイト同士の暗黙の了解や話し合いで決めさせている。

そんなこともあって、そこはいつも東野という五十代のおっさんがやることになっていた場所であったが、この日は遅れて来るらしいので空きができていたのだ。

作業が始まって一時間後、東野が出勤して来た。

東野は遅れてきたくせに、いつもの楽な場所をやろうと、そこで作業している加賀に「オイ、交替交替」とか言って、自分に替わらせようとしていた。

このおっさんは、いつもこうだ。

「俺は腰が悪いんだ」とか言って、一番楽なその場所に別の誰かがいると、必ず譲らせようとする。

だが、加賀はその場所を離れようとしない。

東野に何か言われて答えている様子だったが、それが穏やかではない雰囲気に発展していっているのが、遠目からも分かった。

やがて「あ?俺だって腰が痛えんだよ!」とかいう加賀の言葉が聞こえてきて、東野がまた何か言うと、

「今日くらいいいだろ?!」とか「いっつも楽なトコばっかりやってんじゃねーか!!」とか「ふざけんな!同じ給料だぞ!!」とか怒鳴り始めた。

あの大人しそうな加賀とは思えない剣幕で、ドスもかなり効いており、普段偉そうな東野もその迫力に、「いや、その、だからさ…」とか言っててタジタジだ。

さらには、

「体が動かねえなら、いっそのこと家で死んでろ!!!」

とまで言い放った。

やがて班長の新井が飛んできて間に入ったのだが、結局、新参者の加賀は古株の東野に楽な場所を譲らされ、一番きつい元の場所に強制送還されてしまった。

加賀がいなくなると、東野は「なんだあのヤローは?ふざけやがって!」とか、急に威勢がよくなって悪態をつき始めていたが、おさまらない加賀の方は、「年取ってるからって、そりゃおかしいじゃないですか!」とか「不公平ですよ!!」とか、大声で新井に抗議し続けているのが聞こえてきた。

ヒトは見かけによらない、あんな気が荒い奴だとは思わなかった。

私も気を付けよう。

嫌老有理

新人のくせに、曲がりなりにもベテランの東野に反抗するという騒動を起こしたにもかかわらず、加賀はその後も何食わぬ顔で出勤し続け、次の月になるころには職場になじんできた。

また、歳が同じということもあって、私とはよく口を利くようになる。

だが、態度はちっとも穏やかにはならない。

東野に吠えてからしばらくたったある日の作業中には、須藤という東野と同じくらいの年輩のおっさんに対して、「コラ!国民年金払ってやらんぞ!!」とか、ワケの分からんことを怒鳴っていた。

聞けば、大声を出した理由は、須藤が重い荷物の仕分けを「若い人に任せます」とか言って、加賀に押し付けようとしたからだという。

だとしても、ひと回り以上年長の人に、あんな言い方はよくないだろうに。

しかし、加賀は相変わらず「あのオヤジがふざけたこと言うからだ」と聞く耳を持たなかった。

話すようになってすぐに気づいたが、この男はかなり年寄りがお嫌いらしい。

「なんで役に立たんジジババと俺らが同じ給料なんだ」

と、口癖のように言っていたし、なぜか私のことを自分の理解者だと判断したらしく、休憩時間だけでなく帰りの電車の中でも、年長者に関する歪んだ自説を主張し続けていた。

帰り道が途中まで一緒だったので、私は帰りによく捕まって、それを聞かされ続けることになる。

何でも、彼に言わせれば、現代日本の年長者は尊重するに値しないのだそうだ。

加賀によると、まず年長者が年少者から尊重される前提は、多数派の若年人口に対して圧倒的少数派であることだという。

少子高齢化が進み、年長者が多数派になりつつある昨今では、今後ますますこの前提が成り立たなくなる。

そして第二に、年長者の存在意義としては、その豊富な社会経験や知識を有していることだが、それらは昨今の目まぐるしく変化する現代の産業・社会構造の前には、モノの役に立たないことが多いし、その変化についていけないではないか。

つまり存在意義がないばかりか、足手まといですらある。

我々現役世代は、従来の常識も教えも全く通用せず、より複雑でより暗くなる一方の未来に立ち向かわなければならない。

なおかつ、悠々自適を決めこむ多くの高齢者を養うための国民年金を払いながらだ。

彼らのような恵まれた引退後の生活は、絶望的なのにも関わらず。

どちらがどちらを尊重するべきなんだろう?

というようなことを帰りの山手線の電車内で話す時、

28歳の加賀は、いつも優先席にどっかりと座っていた。

本来、そこに座ることができる高齢者が来ても譲る気配は一切なく、恨めしそうにこちらを見てきたら「シッシッ」と追っ払うしぐさをする始末。

優先席には、いつも優先的に座っているのだそうだ。

私はさすがに立っていたが。

さらに、加賀は子供のころから年長者に言われると腹が立って仕方がない言葉があるという。

それは「これからの日本は大変だ」である。

「ろくでもない将来を押し付けられてるみたいじゃねえか!あとは知らねえよ、ってことだろ!?」

あともうひとつ、「今の若い者は恵まれている」と言った年寄りに対しては、殺意を抑えきれないらしい。

「俺たちは、あいつらみたくボーっとした時代を生きてねえんだ、ふざけんな!!」ともよく言っていた。

その二点については、私も確かに理解できなくもないが、電車内でしゃべっているうちにエキサイトしてきたらしく、声が大きくなるのだけは勘弁してくれ。

こちらを振り向く人もチラホラいるんだから。

だが、そんな加賀でも尊重する世代があって、それは第二次世界大戦(加賀は、大東亜戦争と呼んでいた)に従軍した経験のある人たちだ。

結構、右寄りの男でもある。

ただし、尊重すべきは直接戦地に行って戦った経験のある人たちのみに限られ、空襲で逃げ回っていただけの非戦闘員だった連中は認めないとか言ってて、そこは加賀らしい暴論だ。

同時に最も嫌う世代があって、それは戦後の1940年年代後半のベビーブームに生まれた団塊の世代(この当時はまだ50代後半だったが)である。

「アイツらがいるから、日本がおかしくなってきたんだよ!」

どうも、加賀が前の会社を辞めた理由は、団塊世代の上司たちが原因のようだ。

無能で働かず、「もう歳だから」という理由で、こちらにきつい仕事は押し付けてくるは、理不尽な要求はしてくるは、挙句の果てには責任まで押し付けてくるは。

「俺の若い時はこうだった」とか過去の成功体験にしがみついたワケのわからん根性論を振り回し、エクセルやワードも覚えようともしない。

尊敬できる人間は誰一人いやしない、目前に迫った退職までダラダラのんびり過ごすことを決め込んでいるとしか思えなかった。

そのくせ、肩書や給料だけは一丁前に高い!

それに我慢がならなくなり、そのうちの一人を会社で張り倒してしまって退職。

今のアルバイト生活に至ったらしい。

加賀は、そんな生産性の低い奴らが法律に守られてクビにもならず、その役立たずに牛耳られた日本企業は体力を奪われ、結果として国力は衰退して行くのだと主張。

さらに、あと何年もしたら退職した大量の楽隠居が野に放たれ、その後、何十年も福祉に国庫が食われ続けて破滅的状況を招くことになると警鐘を鳴らした。

また、団塊世代が若いころ安保闘争やなんやで好き勝手暴れ、社会の主流となってからは、我が国を間違った方向に導いておきながら逃げ切るのも許せないといきり立つ。

「あのまま、あいつら団塊世代を生かしといたら、日本はまずいぜ!今のうちに半分くらい殺処分するべきだ!!」

いくら個人的な恨みがあるからってそりゃ言い過ぎだろが。

しかも電車の中でそんな大声で。

こいつは右翼どころか、ファシストだ。いや、紅衛兵に近いのかもしれん。

それに、私の両親もお前が言うところの団塊の世代だぞ。

お前は私の両親も殺す気か?

しかし加賀も、「俺の両親だってどちらとも昭和23年生まれでどんぴしゃり団塊だ」とさらりと答えた。

だったら、まずはお前が率先して自分の両親を…、

というブーメランはさすがの私も返すことはできなかったが。

これから高齢者になる者の心構え

「でもさ、上の世代の働きで今の日本があるわけだろ?」などと私が言おうものなら、

「じゃあ、これから先はどうなんだ?今までの功績があるからって、これからは足を引っ張ってもいいってか?」

「だいたい、あいつら一番いい時に生まれただけじゃねえか。あいつらが偉いわけじゃねえ!」

「本当に偉いのは、これからどんどんやばくなる日本で生きなきゃいけねえ俺たちだろ!」

と、数倍の反論が返って来た。

ムチャクチャとはいえ、加賀が年寄りに冷たいのには彼なりの理由があるようだが、一つ重要なことを忘れてる。

それは、「我々も年をとる」ということだ。

爺さんになってから、若い世代に冷たくされたらどう思うんだ?

対する加賀は顔色を変えることなく、「間違いなくされるに決まっているだろう!」と断言。

それどころか、今の若い奴ほど年寄りに親切じゃないはずで、「いつまで生きてるんだ」と、迫害を受けるだろうとも予測していた。

自分たちが高齢者になったら下の世代からゴミ扱いされると達観しているようなのだ。

そして、

「どうせ親切にされないなら、俺たちだって親切にする必要はない」

と力説し、

「罰を受けるなら、好いことやって受けるより、悪いことやって受けた方がマシだ!」

と唸り出したところで、我々の乗る山の手線は新宿駅に到達した。

運がいい。

私はここで降りて小田急線へ、奴はこのまま乗って大塚までだ。

今日は、とりあえずこれ以上とち狂った話を聞かずに済みそうである。

とは言え、考えてみれば加賀の予測どおり、我々が高齢者になった時は、下の世代からの冷遇という過酷な余生が待っていることは間違いなさそうで、彼はそれを覚悟の上であることは何となく理解できる。

暴論とはいえ、少なくとも一本筋は通っているような気がした。

だが、それは私の誤解であったことが、後日すぐに分かることになる。

その日、私はY運輸に出勤してタイムカードを押してから現場に向かうと、人だかりができて騒がしくなっていた。

時々怒声が聞こえるから、誰かがモメているらしい。

「誰と誰がもめてんだ?」と思って近寄ってみたら、もめてる片方はあの加賀ではないか!

今度の相手は、夜10時までの夕勤アルバイトの高校生風の若者で、意外と腕力のある加賀は、若者の胸倉をつかんで押し倒している。

そして例のごとく、ドスを効かせて大声でこう凄んでいた。

「コラ!!ガキのくせにさっきのナメた口のきき方は何だ!?俺が年上だと知ってて言いやがったのか!!」

年長者を尊重する必要はないとか言っときながら、年少者に軽んじられるのは我慢がならないらしい。

単なるならず者であった。

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